【喉ケア】神経を休めるために出来ること
2025/03/07ヨガ数秘学「7」と骨密(ほねみつ)小顔ヨガを組み合わせて書いています。
7月生まれ
7・16・25日生まれであれば「7」を持っています。
「7」の数字が弱くでた時は
- 面倒くさいが出てくる(顔にも出る時あり)
- 気にしすぎ
- 神経過敏
- 皮膚過敏
- 脳過敏
- 声や喉の不調
- 余計なこと、図星すぎることまで言い過ぎ
- 反対に、言わないと伝わらないのに話せなくなる
心と体の弱点が、どこかに表れてくるようです。
どのように、表れてくるのか?いつ出てくるのか?
どうして出てくるのか?
検査しても、分からないことが、多々あります。
神経を休めるために出来ること

- パッパっとする時もあれば(交感神経が優位に働いている)
- リラックスする時もあって(副交感神経が優位に働いている)
神経バランスを整える方法
星状神経節(せいじょうしんけいせつ)を温める
星状神経とは
第7頸椎(首)前面にある自律神経節で、左右に一対あり、ここから顔面・頚部・上肢・上胸部の1つである神経が分布しています。

例えば)
- 手を温めて、両手で首を包み込み呼吸する←1番お手軽
- ホットタオルを当てる
- 温灸機を使う
- ビワの葉 温灸
- 炭温灸
- よもぎ温灸
温める物は
続けられる物を選べばいいですよ♪とのこと
「地味な方法ですが、神経過敏な方には、必要なケアですからね。気長にね、気をなが〜くして、楽に続けてね♪」と教えてもらっていました。
喉に軽く手を当てリラックス

